仕事辞めたい速報

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    タグ:30代

    遠回りこそが俺の最短の道

    1: 名無しさん 2014/03/15(土)18:07:31 ID:JTOjekcxR

    朝から晩まで働いて会社の売り上げ、全部作って、それでも赤字だから自分は給料もらわず。
    そんな生活が嫌になって、思い切って全社員クビしたら、急に月給300万円になった。
    なんでもっと早くそうしなかったんだろう・・・

    39歳のバツイチだけど、年収4000万なら20歳前後の彼女できるかな?

    元スレ:http://viper.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1394874451/

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    肩たたき券

    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/04/14(月) 11:47:03.89 ID:???0.net

    組織内できちんと仕事をしてきたのに切り捨て対象に……30代社員に迫る危機
    http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1404/14/news036.html

    「問題は30歳代後半からのゾーンなのです。このあたりの人たちの
    教育にコストをかけるのか、それともあきらめてしまうのか……思案のしどころです」
     ある企業の人事担当者と話をしているときに、彼がふと漏らした台詞です。
    一定規模の企業はいま、密かにこの問題について悩んでいます。
     企業が従業員を教育するといえば、まず頭に浮かぶのは一括採用した人たちの
    新人研修かもしれません。企業もそこに一番力を注いでいると思いがちですが、
    予算的にはそれと同じくらい、いや、企業によってはそれよりも
    多額の費用をかけていたのが、中間管理職、またはその予備軍の育成でした。
     「でした」と過去形で書いたのには理由があります。
    それがコラム冒頭の人事担当者の台詞につながってくるのです。

    最近勢いのあるネット系のサービスや、新規事業を立ち上げたというベンチャーの
    記者発表を見ていて気がつくことのひとつに、登壇している事業責任者の年齢が若い
    、ということがあります。多くの人が30歳代中盤から後半、もっと若い場合は20歳代後半というケースもザラ。
     創業社長が学生ベンチャーからスタートしたような企業だと、従業員の平均年齢も若く、
    必然的に事業責任者の年齢も若いというケースがほとんどですが、
    最近では歴史も伝統もある、いわゆる古いタイプの企業ですら、
    そのポジションにつく年齢が下がってきている印象を受けます。
     一定規模の予算を与えられ、責任とともに社会的地位も付随してくる経験を積むことによって、
    そういう人たちは大きく飛躍していきます。それこそ、企業が提供する育成プログラムなどとは
    比較にならないような成長をするのです。しかし残念なことに、すべての人に同様の経験をさせるわけにはいきません。

     「若くして優秀であるかどうかは当然関係しますが、それ以上に
    、どこに身を置いているかによって成長の度合いは変わってきます。いまの30歳代は、
    かつての同じ年齢の人たちとは比較にならないほど、差がついています」

    -行き当たりばったりの育成のツケを、払う時がきてしまった・・・(以下ソース元にて続き)

    元スレ:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1397443623/


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