仕事辞めたい速報

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    タグ:非正規雇用

    追いつけない


    1: ばーど ★ 2017/09/28(木) 18:28:54.24 ID:CAP_USER9.net

    企業の正規雇用と非正規雇用の人が2016年に受け取った平均給与の差は315万円で、4年連続で差が広がっていることが国税庁の民間給与実態統計調査で分かった。人手不足などを背景に賃金水準が上がる中、正規と非正規の格差は拡大している。

    約2万1千カ所の事業所を抽出調査した。平均給与(平均年齢46・0歳)は422万円で、4年連続で上昇したが、正規(役員らを除く)の487万円に対し、非正規は172万円で、315万円の開きがあった。

    正規と非正規を分けて統計を取り始めた12年は、差が300万円だった。その後、4年間で正規の平均給与が19万円上昇したのに、非正規は4万円の上昇にとどまり、差が広がった。

    業種別では「電気・ガス・熱供給・水道業」が769万円で最も高く、「宿泊業、飲食サービス業」が234万円で最も低かった。

    配信2017年9月28日17時53分
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK9Q4DBPK9QUTIL01N.html

    関連スレ
    【国税庁調査】平均年収421万円余 4年連続増も格差拡大 男性521万円 女性279万円
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506586946/

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    東池袋52


    1: ばーど ★ 2017/09/15(金) 19:41:31.53 ID:CAP_USER9.net

    従業員全員を「正社員化」、年収も大幅にアップします。

    クレディセゾンの従業員約4000人のうち、半数の2200人がコールセンターや本社で働く非正規社員ですが、16日から給与体系や福利厚生など、すべてを正社員と同じ待遇にします。これまでパート社員の年収は200万円から300万円でしたが、正社員になることで、将来的には1000万円以上に増える可能性があるということです。
    パート社員:「(時給から)月給になるので、安定して収入を得られるというところではすごくうれしい」

    年間で数億円コストが増加しますが、全ての社員の正社員化で優秀な人材を確保し、機動的な配置転換を可能にすることで収益を増やす方針です。
    戦略人事部・松本憲太郎部長:「できる人に活躍してもらう。ポジションをどんどん与えていく。そういうチャンスが多い会社だと思って、人材が集まるのはもちろん期待しています」

    配信2017/09/15 17:35
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000110122.html

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    お断りします


    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/03(日) 11:07:33.13 ID:CAP_USER.net

    「何としても、正社員にならないといけない。最近焦りを感じる」。25歳の木下徹さん(仮名)はそう言う。
    木下さんは東京都内の私立大学を卒業し、現在は建設現場の派遣作業員だ。
    建設作業員の仕事は、学費を捻出するために学生時代に始めた。大学院進学を断念し、就活にも失敗した後
    、なし崩し的に本職になった。手取り月収は16万円前後。「正社員になった同級生も、手取りでは大差ない。
    現場には人間関係のストレスもないから、決して悪い仕事ではない。不満は意外とない」。それでも木下さんが
    正社員になりたい理由のひとつは、2年前から交際している同年代の彼女の存在だ。

    「正社員になりたくないの?」
    「ねえ、転職しないの?正社員になりたくないの?」
    彼女は最近、そう木下さんに聞くようになったという。収入は変わらない、自分は今の仕事が好きだ、などと答えると、
    「たとえ収入が低くても正社員のほうが真面目に働いているようにみえる。うちの親も、木下君は大丈夫かって心配しているし……」と言うのだ。

    「彼女も派遣、彼女の親も不安定な自営業。それでも彼氏は正社員のほうがいいってこと」。
    年齢的にまだ彼女と結婚したいわけではないが、まずは正社員にならなければ“いろいろとヤバイ”ような気がしている。

    木下さんの焦燥感は、決して杞憂ではないだろう。データを踏まえると、木下さんがこのまま派遣作業員を続けたなら
    、中高年になっても独身のままである可能性が高いのだ。
    日本の生涯未婚率(50歳時点で1度も結婚をしたことのない人の割合)は、上昇の一途だ。
    1970年は男性が1.7%、女性が3.3%だったが、2010年にはそれぞれ20.1%、10.6%に上昇、
    さらに35年には男性の3人に1人、女性の5人に1人が生涯未婚になると予想されている(国立社会保障・人口問題研究所のデータ)。

    非正規男性の有配偶率は低い
    誰が結婚できていないのか。ざっぱくにいえば、それは非正規雇用の男性だ。
    総務省の労働力調査によると30~34歳男性の有配偶率は正社員なら6割に達するが、
    非正規は3割を切り、中高年に差し掛かる45~49歳でも4割強にとどまっている。
    結婚するかしないかは、もちろん個人の自由だ。未婚者の中には事実婚を選んだ人や、
    自らの意思で生涯独身を貫く人もいる。だからこそ、雇用を含む何らかの属性が理由で「結婚したいけれどできない」
    人が少なからずいるのなら問題だ。上昇する生涯未婚率は、日本社会の何を物語っているのか。その未来には何があるのだろうか。

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    奴隷


    1: 海江田三郎 ★ 2015/11/05(木) 17:47:28.48 ID:???.net
    企業側「賃金の節約」「仕事の繁閑に対応」
    きのう4日(2015年11月)に発表された「就業形態の多様化に関する総合実態調査」は、
    昨年10月1日時点で官公営を含む1万1000の事業所の約5万3000人に聞き、約3万4000人から回答を得た。
    結果は、正社員60.0%、非正社員40.0%。非正社員の割合は、民間のみの調査だった前回の38.7%より高くなった。
    40%の内訳は、パート23.2%、契約社員3.5%、再雇用者2.7%、派遣労働者2.6%、出向社員1.2%などとなっている。
    年齢別では、30~54歳で非正社員の比率が前回を上回った。90年代後半からの不況で就職難にぶつかった若者、
    「ロストジェネレーション」の世代が今も非正社員のままという実態を示している。
    企業が非正社員を雇用する理由(複数回答)では、「賃金の節約」が38.6%で最も多く、次いで「仕事の繁閑に対応」
    「即戦力、能力のある人材を確保」などとなっている。働く側が非正社員を選んだ理由では、「自分の都合の良い時間に働ける」が37.9%で最多だった。

    正社員の半分!「非正規の収入」
    牧嶋博子(TBS解説委員)「非正社員を雇う理由で、賃金の節約をあげているところがもっとも多いのですが、
    非正社員の収入は正社員の半分くらいです。そうすると結婚も遅れる、少子化も進む。正社員で働きたい人が正社員になれるような仕組み、
    システムにしていかないと、この国全体にいろいろ危機が迫ってしまうと感じますね」
    それでなくても、日本の労働人口の年齢構成は少子高齢化が顕著だ。これだけでも年金制度の維持が危ぶまれているのに、
    非正社員の増加がさらに足を引っ張る可能性がある。厚労省は淡々と数字だけを発表していた。危機感がないというより、手の打ちようがないということかも。

    2: 名刺は切らしておりまして 2015/11/05(木) 17:52:41.18 ID:utWgyaCH.net
    政府が無能の集まりだししゃーない

    4: 名刺は切らしておりまして 2015/11/05(木) 17:55:52.38 ID:9VZec+XC.net
    >>2 
    国民が愚民の集まりだから当然だよな

    3: 名刺は切らしておりまして 2015/11/05(木) 17:55:49.30 ID:lF1NqsjJ.net
    あれから結構年数たってるけど非正規のままって努力して無かったってことでしょ 
    奮起するチャンスはいくらでもあったはず 
    自業自得

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    正社員か非正規社員か


    1: ひろし ★ 2015/07/28(火) 21:32:01.60 ID:???*.net
    リクルートジョブズが三大都市圏で調査を行ったところ、アルバイトやパートの募集時の時給が平均967円となり、
    2006年以降で最高額を更新した。特にコールセンターなど「事務系」スタッフは、昨年比26円アップの986円と高い水準を記録している。

    派遣社員の時給も平均で1596円と昨年比46円アップで、こちらも2007年2月以降の最高額を更新。
    派遣料金に占める派遣社員の賃金の割合を7割とすると、1103円という高水準に。
    非正規雇用の好調ぶりに、ネットでは「もはや正社員にこだわる意味がなくなってきたかも」という声まで聞かれる。

    1日3時間のサビ残が続くとパート・アルバイトの平均以下に

    特に「サービス残業」が横行するような会社に勤める若手サラリーマンからは、「おれバイトに抜かれてるかも」という嘆きが聞かれる。

    例えば上場企業の平均初任給と言われる20万7450円を月160時間で割ると、時給は1296.5円となる。
    この段階では正社員の方がわずかに上回っているが、仮に1日2時間のサービス残業を
    月に20日行うと時給は1037円となり、派遣社員の賃金を下回ってしまう。

    さらにサビ残の時間が1日3時間にのぼると時給は943円となり、コールセンターのパートタイマーはもちろんのこと、
    飲食や小売りなどを含むパート・アルバイト全体の平均賃金をさらに下回ることになる。

    もちろん「将来の昇給」や「雇用の安定性」「福利厚生の充実」などを理由に、一時的な賃金では測れない
    価値があると主張する人もいるだろう。しかし、いまや非正規雇用にも同じような内容を保障する会社もある中で、正社員でも賃金は何年も上がらない状況がある。

    以前、テレビ番組で非正規雇用と正社員との格差が議論になった際、竹中平蔵氏が「(異常に保護されている)正社員を
    なくせばいい」と発言してネットで話題となったが、この格差は水面下でかなり縮小しつつあるのかもしれない。


    2: 名無しさん@1周年 2015/07/28(火) 21:35:13.62 ID:FijburPw0.net
    もちろん「将来の昇給」や「雇用の安定性」「福利厚生の充実」などを理由に、一時的な賃金では測れない 



    これがすべてだろw アホ

    140: 名無しさん@1周年 2015/07/28(火) 22:15:50.98 ID:e0KPd94d0.net
    >>2で終わってた

    149: 名無しさん@1周年 2015/07/28(火) 22:18:18.58 ID:Oj8wd1OsO.net
    >>2 
    これが全て

    610: 名無しさん@1周年 2015/07/29(水) 00:21:18.33 ID:1DuWxg5E0.net
    >>2 
    2ちゃんでは年収1000万の非正規よりも年収250万の正社員のほうが格上扱いだからな

    4: 名無しさん@1周年 2015/07/28(火) 21:35:45.81 ID:JYN4pcE/0.net
    1103円という高水準って

    5: 名無しさん@1周年 2015/07/28(火) 21:36:07.77 ID:Wbtyv+DC0.net
    今だけだろ、カス

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    22ea1ff3


    1: Japanese girl ★ 2015/06/29(月) 16:45:20.93 ID:???*.net
    「非正規から正規へ」雇用の転換が始まった――“反アベノミクス”に反論
    http://nikkan-spa.jp/883248

    ◆まとめ
    ・15~54歳では「非正規→正規雇用」への転換が始まっている
    ・55歳以上の非正規雇用が増えたのは、景気回復で雇用需要が増えたため
    ・「景気悪化で働かざるをえなくなったから、55歳以上の非正規雇用者が増えた」は誤り(不本意非正規雇用者数の減少からも明らか)
    ・正社員の有効求人倍率は統計を取り始めて以来の最高値を更新し続けている
    ・新卒の求人も増加傾向。今後も正社員への転換は進むと予想される


    ▼増えているのは非正規雇用だけ?

     非正規雇用者の増加をもって「アベノミクスは失敗だ」と否定する人々について反論を重ねてきました。
    それでも正規雇用が増えなければ今の雇用状況が改善していると納得できない人がいるのは確かです。
    そこで、アベノミクスをどうしても否定したい方にとって残念なお知らせを一つ。
    非正規から正規への雇用転換はすでに始まっていて、それを裏付けるデータがあるのです。

    9-1


    9-1 確かに図1を見ると非正規雇用者だけが増加し、正規雇用者数は増えていないため、非正規から正規への雇用の転換など起こっていないかのように見えます。しかし、これはデータ全体を眺めているからそう見えるのであって、中身はすでに変化を始めているのです。

    ▼非正規雇用→正規雇用への転換はすでに起きている

     雇用データの中身を詳しく見てみると、増加している100万人以上の非正規雇用者の約9割が、60歳以上の男女(6割)と60歳以下の女性(3割)であり、54歳以下の男女については1割程でしかありません。
    しかしながら、54歳以下において雇用状況に何も変化がないのかというとそうではありません。
    非正規から正規雇用に転職した人、正規から非正規雇用に転職した人の推移をみてましょう(図2)。

    http://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2015/06/9-2.jpg

     一目瞭然なのですが、2013年のアベノミクス開始以降、非正規から正規雇用に転職した人が、正規から非正規雇用に転職した人を上回っています。
     つまり、54歳以下の生産労働人口において、非正規雇用から正規雇用への転換が始まっていたということになります。
    新聞テレビは、非正規雇用が100万人増えているという事象だけを報じてきたため、重要な変化、現役世代である15~54歳における「非正規から正規への転換」が見えなくなっていたのです。

     また、60歳以上の男女と、59歳以下の女性の非正規雇用者が増えた理由について、「生活が苦しくなって働かざるをえなくなった人が増えた」と主張するエコノミストが存在します。
    以前『“反アベノミクス”に反論。「雇用の質は改善していない」のウソ』で説明したように「不本意非正規雇用者数」が減少していることからも、それは間違いであることがわかります。

    続きは記事で
    http://nikkan-spa.jp/883248

    2: 名無しさん@1周年 2015/06/29(月) 16:46:51.34 ID:t3VxnIfp0.net
    今年の二月から非正規減って正規増えてるからな

    5: 名無しさん@1周年 2015/06/29(月) 16:49:55.86 ID:kIJBNoh90.net
    でもまた非正規に逆戻りもありえるんだよなあw

    38: N速+のルール変更投票があります■投票日7/5 2015/06/29(月) 17:43:18.12 ID:gnzWYIP50.net
    >>5 
    それはそいつが無能なだけだろw

    6: 名無しさん@1周年 2015/06/29(月) 16:50:19.08 ID:8u9KM4/bO.net
    でも給与は非正規並み 
    責任とサービス残業が増えるだけ

    11: 名無しさん@1周年 2015/06/29(月) 16:51:54.37 ID:ui6LYdqP0.net
    >>6 
    ホント、これ!

    26: N速+のルール変更投票があります■投票日7/5 2015/06/29(月) 17:33:42.69 ID:KHhcJjGv0.net
    >>6 
    派遣の給与平均、24ヶ月連続で上昇ってニュースで言ってましたよww

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