仕事辞めたい速報

仕事を辞めたい貴方のための仕事や職業に関する2ch、おーぷん2chのまとめサイトです。

  • Twitter
  • RSS

    タグ:看護師

    男性看護師


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/18(金) 17:13:11.704 ID:VtzFZ6M/p.net
    男だけど看護師目指すのどうかな挫折するかな、嫌になるかな
    気にしたら負けそう

    3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/18(金) 17:14:01.965 ID:EcMCF0Jk0.net
    気にしない性格が必要かと

    4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/18(金) 17:14:07.988 ID:tttAaOzgd.net
    男には看護されたくないよねえ

    5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/18(金) 17:14:16.950 ID:TArOj41N0.net
    看護師メン最近多いだろ

    6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/18(金) 17:14:22.615 ID:t6pGfdMi0.net
    まあ3kではある 
    モテそうだけど

    7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/08/18(金) 17:14:28.672 ID:7Ebj9nU1r.net
    動けない患者をストレッチャーに乗せたりするのに結構体力いるから重宝されるよ

    この記事の続きを読む

    看護師


    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/08(水) 12:23:08.69 ID:gyHgGM300.net BE:609955129-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    看護態勢の強化可能

    倉林議員 夜勤など改善迫る

    日本共産党の倉林明子参院議員は6日の行政監視委員会で、看護師の夜勤回数や労働時間など労働実態を直ちに調査して看護師の労働環境を改善することを求めました。

     倉林氏は、看護師の夜勤を月8日以内にすることや週40時間労働の推進を盛り込んだ看護師確保法(1992年)にもかかわらず、その中身が実現せず、
    今でも75%もの看護師が過重労働を理由に辞めたいと考え、過去にも若い看護師が過労死した深刻な実態を告発。
    高齢化がピークになる2025年を前に、労働実態の具体的調査を要求し、その上で「病棟での看護態勢の弱体化を招くようなことはあってはならない」と迫りました。


    3: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/08(水) 12:24:05.07 ID:366laCxi0.net
    年収高いし定時あがりだろ? 
    キツイっていっても深夜勤務のことだろうし 
    男なら余裕

    15: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/08(水) 12:52:47.41 ID:DwIZSMr40.net
    >>3 
    男程いろいろ押し付けられる 
    患者は男は嫌ってヒトも多いからなおのこと 
    なんっちゅーかやらされることが全然違うで

    5: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/07/08(水) 12:32:37.09 ID:xX0whSHO0.net
    色々な手当あっての年収なんじゃないの? 
    定時出退社だと稼げないんじゃ

    この記事の続きを読む

    1: 影の軍団子三兄弟ρ ★ 2013/03/05(火) 09:29:54.04 ID:???0

    自治労連の調査によると、看護師の8割が「仕事を辞めたい」と考えているという(仕事を辞めたいと「いつも思う」26%、
    「ときどき思う」54%) 。その理由は「人手不足で仕事がきつい」37%、「賃金が安い」29.5%、「休みが取れない」29%、
    「夜勤がつらい」28.3%などとなっている(「看護職員の労働実態調査 中間報告」2011年)。

    看護師の夜勤は1992年、看護師保護法によって1ヵ月に8日以内という努力義務がうたわれた。
    しかし実態は日本の病院に多い3交代制の場合、4人に1人が9日以上の夜勤を行っている 。

    3交代制では日中の勤務を終えた後、数時間の休憩しか取らずに次の深夜勤務に入るスタイルも常態化している。
    たとえば朝8時半から残業を含めて19時半まで働いた後、帰宅して3時間の仮眠をとり、
    また夜中0時から翌朝9時までの深夜勤務を行うといった具合だ。

    これでは実質的に24時間以上にわたって十分な休息なく活動していることになり、
    日本看護協会の資料によると看護師の6割がこのような勤務を行なっている 。引き継ぎはサービス残業とされる場合も多く、
    慢性的な疲労につながっている。先の調査では看護師の実に75%が、疲れが「翌日に残る」、「休日でも回復しない」と答えた。

    このように過酷な労働環境から、毎年5万人近い新人看護師が誕生しているにも関わらず、10万人以上が辞めていく。
    資格を持っていながら働いていない「潜在看護師」は55万人ともいわれ、再就職支援も進んでいない 。

    看護師の離職原因にもなっている過酷な夜勤は、病院が看護師を増員することによって1人あたりの回数を減らせるだろう。
    ところが「平成23年 病院経営実態調査」によると、62.3%の病院が赤字経営 。コストカットに腐心する中、
    人件費だけをそう簡単に増やせるはずはない。それでも医療機関で働く職員の半数は看護師 である。

    長時間労働に加えて患者の高齢化や重症化、医療の高度化で年々厳しさを増す労働環境が、このままでよいはずはない。
    http://economic.jp/?p=10531



    2: 名無しさん@13周年 2013/03/05(火) 09:31:50.69 ID:ooCBKB0p0
    ナースすべがない


    この記事の続きを読む

    このページのトップヘ

    アクセスランキング