仕事辞めたい速報

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    カテゴリ: ニュース・社会


    ワタミの奴隷
    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/03/28(金) 08:11:00.23 ID:???

    居酒屋大手のワタミは27日、店舗での労働環境改善のため、
    2014年度中に運営する約640店舗の約1割にあたる60店舗を
    閉鎖する、と発表した。
    閉鎖する店舗で働く約100人の正社員と約670人のアルバイトを、
    近隣の他店舗に異動させ、1店舗あたりの人員を増やす。

    離職率の高さなどから設置した外部の有識者委員会が今年1月、改善を
    求めていた。

    ソースは
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20140327-OYT1T00574.htm?from=main5
    ■ワタミ http://www.watami.co.jp/
     2014.3.27 「外部有識者による業務改革検討委員会」の調査報告書を踏まえた
    当社の対応について(PDF)
     http://www.watami.co.jp/pdf/140327whd001.pdf
    関連スレは
    【労働環境】ワタミの居酒屋、13都道府県の店舗で「募集時給が最低賃金と同額」--共産党・小池氏、参院予算委で明らかに [03/05]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1393993552/l50
    【主張】「ワタミでは最低賃金ではない職種の募集もしています」--渡邉美樹・参議院議員、共産党・小池氏の指摘に反論 [03/07]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1394149017/l50
    【労働環境】「男気には溢れている」元店長が語るワタミの“寄り添う文化” (SPA!)[14/03/12]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1394588553/l50




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    1: 諸星カーくんφ ★ 2014/03/19(水) 01:55:40.66 ID:???

     道は新年度、自室からほとんど出ない「ひきこもり」や、15~34歳で仕事や通学もしていない「ニート」の人たちに対し、介護職への
    就職の可能性を探る事業に乗り出す。介護を通じて人から頼りにされることで自信を取り戻し、社会貢献の充実感を得ながら働いて
    もらう狙いがある。

     事業では、ひきこもりやニートの人たちが派遣会社に登録し、研修機関と実際の介護施設で6カ月間の座学や実技などの研修を
    受けてもらう。その後、研修を受けた介護施設から適性が認められれば、施設に継続雇用される道が開ける。研修期間中、派遣会社
    から給料が支給され、経済的な負担を心配せずに、介護に関する知識や技術を習得できるのが特長だ。

     派遣会社への委託費などの事業費は、国の「地域人づくり事業」の交付金を活用するが、金額は未定。確定次第、就労目標人数
    なども設定する。軌道に乗れば、人手不足が慢性化している介護職の人材確保にもつながるとして、道が双方の橋渡しの役割を
    目指す。

     参加者の募集は、まずは道の相談機関に訪れた人たちに声をかけていく。北海道ひきこもり成年相談センター(札幌)で相談業務を
    行っており、2012年度には本人や両親などから延べ576件の相談があった。

    ソース(北海道新聞) http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/527715.html




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    金をドブに捨てる気か

    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2014/03/22(土) 16:59:12.14 ID:???

     失業者らの再就職支援のため、県の補助金を財源に市町が2012年度に実施した緊急
    雇用創出事業(◎)で、雇われた労働者の過半数が、終了後の就職に結びつけることが
    できず、一過性の雇用で終わっていたことが、19日に公表された県の包括外部監査報告書
    でわかった。37市町の361事業のうち、再就職率が0%だった事業は3割に上る。
    県は、労働者のスキルアップにつながるような事業内容への転換を呼びかけ、事業の見直し
    を進める方針。(浅野友美)

     県は、市町の緊急雇用創出事業への補助金として、約25億円を12年度当初予算に
    計上。県の実施要領では、市町に、一時的な雇用創出に終わらせず、継続的な就職機会の
    確保につなげるよう求めている。

     ところが、包括外部監査報告書によると、12年度、全361事業で雇用した1899人
    のうち、過半数の961人が事業終了後、民間企業などに再就職できなかった。再就職率が
    0%だったケースは全体の3割の110事業に上り、1~50%が89事業、81~100%
    は133事業だった。

     再就職率が0%だった事業の一つは、神戸市の「中心市街地活性化フォローアップ事業」
    。34人が街頭での意識調査、交通量調査に従事した。同市では、アニメの絵を描いたり、
    声を吹き込んだりする「アニメーションによる神戸の魅力発信事業」(5人雇用)も実施した。

     自転車シミュレーターによる交通安全教室を開催する明石市の「交通安全啓発事業」の
    ように、計10人を延べ607日間雇用する短期間の事業も多い。

     ある自治体の担当者は「いくら意欲的な労働者でも、1年という限られた期間で処理技術
    などを身に着けて、次の就職につなげるのは、実際には難しい」と漏らす。

     県しごと支援課は「財源に限りがあるため、職業訓練や人材育成になかなか結びついて
    いないのが現状。今後は、市町を指導し、再就職の目標値設定や事業内容の精査を呼びかけ
    たい」としている。

    ◎緊急雇用創出事業 失業者の再就職支援の一環として、非正規労働者や中高年の失業者ら
    に1年未満の雇用機会を提供する事業。国の交付金を財源とした基金から、県が市町に
    補助金を交付。市町や、市町から委託を受けた民間企業が事業主体となる。

    ソース:YOMIURI ONLINE
    http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hyogo/news/20140319-OYT8T01171.htm




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    1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/16(木) 12:39:21.41 ID:???

    「株式会社○○を退職しました」――このような報告をするブログを目にする機会が増えてきた。
    元職場へ感謝を述べつつ退職理由や業務内容を簡単に書いて、今後の展望を語るのが基本的な
    フォーマットだ。外部からは見えづらい社内の雰囲気も知れるため、ネットで注目の集まる
    コンテンツの1つとなっている。
    次々に公開されるこうした「退職エントリ」をまとめたソーシャル退職情報サイト
    「退職しました」も登場した。

    ■求職情報も投稿可能
    2014年1月上旬から始まった話題のサービスで、退職エントリを書いた人のツイッターID、
    転職前・後の勤め先がズラリと一覧表示されている。ツイッターにログイン・認証をすると
    退職情報を投稿でき、退職エントリにリンクで飛べる仕組みだ。退職した本人が求職情報を
    掲載することもできる。
    投稿された情報を集計した「人気の退職企業」「人気の転職先企業」ランキングも備える。
    「はてな」(18退職)、「ヤフー」(15退職)「ドワンゴ」(13退職)が
    「人気の退職企業」上位3企業で、「人気の転職先企業」は「DeNA」(15転職)、
    「サイバーエージェント」(9転職)、「クックパッド」(9転職)という順だった。

    「退職しました」を開発した@kituneponyoさんは、「みんなの職歴を可視化できるサービスが
    あったら面白い」という思いが以前からあったという。
    転職サイトやSNSの情報は信頼できるかどうかの判断が難しく、比較的信頼できる退職エントリの
    まとめもあるが、「どれもただのリンク集で、データとしての価値がイマイチ足りない」。
    そこで、「各人材会社や転職サイトなどが内々でやっていて大事に隠し持っていることと
    同じことを、ネット上に公開されているデータを寄せ集めてできるのではないか」という思いで
    開発した。
    サイトは白を基調としたシンプルなデザインだ。
    タイトル下部には「退職情報ナンバーワン」「平成退職合戦」「No退職、No Life」などの言葉が
    リロードするたびに表示され、利用者に受けているようだ。

    ネットでは同サイトについて、
    「おもしろいじゃねーかw」「こっちのほうが参考になる」「人気の退職企業"のランキングを
    見るに哀愁が漂う。。」「ブラックで有名な会社が退職リストにない気がする」
    などと
    書き込まれている。

    ■「『退職エントリ=IT業界』 ってイメージが強すぎ」
    退職情報をユーモアも交えてオープンにする態度は、流動性が高く専門技術が要求される
    IT業界特有の文化という見方も強いが、最近では広告・出版などの業界出身者が退職エントリを
    公開する例も出てきた。@kituneponyoさんはツイッターで「とりあえず、まず
    『退職エントリ=IT業界』 ってイメージが強すぎるのでその幻想をぶっつぶさないといけない」
    と意気込んでいる。
    また、退職に関するウェブサービスには@yoyaさんの開発した「退職届けPDFメーカー」
    というものもある。入力欄に退職理由や日付、部署などを打ち込み、ボタンを押すだけで
    体裁の整ったPDFファイルを生成できるサービスだ。印刷して印鑑を押すだけでよく、提出までの
    手間が軽くなる。退職届にまで利便性を追求する姿勢に、
    「ちょっと笑ってしまった。こんなのまであるんだ」と好評のようだ。

    ソースは
    http://www.j-cast.com/2014/01/15194233.html?p=all
    退職しました http://taisyoku-simasita.com/




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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/20(土) 16:35:24.33 ID:???

    勤務医の8割が、当直明けの翌日も1日通常勤務をこなしていることが20日までに、
    労働組合「全国医師ユニオン」などの調査で分かった。
    半数が健康に不安を抱え、担当者は「医師不足による過重な負担が続いている」
    としている。

    調査は昨年6〜9月、日本医療労働組合連合会や関係学会を通じて勤務医に
    アンケートを呼び掛け、2108人から回答を得た。

    それによると、当直を行う勤務医の79.4%は、当直明けの翌日も1日勤務し、
    32時間以上連続で働いていた。全体の46.6%が健康状態に何らかの不安を感じる
    と回答。最近辞めたいと思ったことがある人は61.7%に上った。

    ソースは
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130720-00000012-jij-soci




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    1: 諸星カーくんφ ★ 2014/01/31(金) 00:39:55.50 ID:???

    ソース(ダイヤモンド・オンライン 「20代のあなたに、会社が期待していること」 相原孝夫氏)
    http://diamond.jp/articles/-/47961

     将来を有望視されたエリート社員。しかし、ある『ひと言』がきっかけで、上司の信頼を失い、そして出世街道からも外れてしまいます。
    彼は一体何を言ったのでしょうか?そこには、人事部が必ず見ているチェックポイントがあったのです。

    ■「こんなダメ会社、辞めてやる」。悲劇はここからはじまった

     会社員という道を選んで、せっかく組織に属したにもかかわらず、居心地が悪そうにしている人がいます。しかし、辞めるということでは
    なく、組織に背を向けながらも、その組織に属し続けるわけです。

     組織の中を見てみると、「辞める」と言う人ほどむしろ会社を辞めないものです。あなたのまわりにも、そんな人はいませんか。

     かつて顧客企業のある大手メーカーにSさんという人がいました。もともとは、研究開発部門の中でとても有望視されていました。
    人事部の目にも留まっていたそうです。

     何が原因だったかはわかりませんが、あるときから、「こんなダメ会社は辞めてやる」と周囲に漏らし始めたのです。

     自分の希望が通らず、あまり興味のない研究テーマに携わることになったことが不満だったのかもしれません。あるいは、自分よりも
    実力が劣ると思っていた先輩社員がテーマリーダーになったことが気に食わなかったのかもしれません。

    ■会社の悪口を言う人の心理 「自分の存在価値を確認したい」

     さすがに上司がいる前では言わなかったものの、上司が退社した後の残業時間中によくそのように言っていたといいます。Sさんの
    後輩にあたるメンバーから、「職場の空気を悪くしていて困る」との意見が上司にあったそうです。

     上司が確認したところ、「自分としてはそのようなことを言ったという自覚はなかった。今後は気をつける」というような弁明をしたそう
    です。少なくともその時点では、Sさんは有力なメンバーであったこともあり、上司はそれ以上の対応はしなかったそうです。

     しかし、その後もそのような言動は改まることなく、かえってエスカレートしたといいます。

     そもそも、「辞める、辞める」という人は、どのような思いでそのような言葉を発するのでしょうか。自分の存在価値を確認したいという
    思いがまず強いと考えられます。

     つまり、「君に辞められては困る」とか、「辞めないでほしい」と誰かが言ってくれるのを待っているわけです。

    ■「決してリーダーにはできない人物」というレッテルが……

     また、「こんな会社辞めてやる」と会社批判を繰り返すことで、他者のモチベーションを削ぐことを意図している可能性すらあります。

     結局、本人は会社を辞めるつもりは毛頭なく、むしろその会社の中で「認められたい」と思っているわけです。

     そうした幼稚な言動の結果、周囲からはネガティブな人と見られ、上司など上の立場の人たちからは、「決してリーダーにはできない
    人物」と見限られます。

     ところが当の本人は、いっこうに自分の存在価値を確認することができないために、さらにそのような言動を繰り返すのです。

     結果、ますます組織から爪弾きにされるという悪循環から抜け出せなくなります。気づいたときには完全にキャリアを崩していると
    いうことも多いのです。

    >>2以降に続く)

    元スレ:http://anago.2ch.net/test/read.cgi/wildplus/1391096395/

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