仕事辞めたい速報

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    すき家


    3: 名無しさん@涙目です。 2017/09/20(水) 07:39:48.86 ID:xF5AeVKz0.net BE:155869954-2BP(1501)

    5: 名無しさん@涙目です。 2017/09/20(水) 07:43:25.12 ID:itpuJb3o0.net
    >>3 
    長い。3行にまとめろ

    276: 名無しさん@涙目です。 2017/09/20(水) 10:37:47.71 ID:eedoiOZU0.net
    >>5 
    忙しいのに人いなかったの 
    無理だから店締めたら本部激おこなの 
    すき家マジブラック

    18: 名無しさん@涙目です。 2017/09/20(水) 07:47:37.71 ID:fmbAuWVS0.net
    >>3 
    無能マネージャーがいる店舗では日常。

    67: 名無しさん@涙目です。 2017/09/20(水) 08:08:30.08 ID:csZvljOf0.net
    >>18まだ 
    マネージャーがやってるだけマシ 
    シフトの管理すらバイトに丸投げのところもある 
    どうしても埋まらないところは管理してる人の責任になり 
    空いてるところ全部入らされる

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    お前たちは騙されているぞ


    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 19:59:50.908 ID:PfA003zX0.net
    ホントにいるんだなすぐやめるやつ

    4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 20:00:29.416 ID:x46VbSUkM.net
    1カ月でやめてすまん

    6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 20:01:28.305 ID:PfA003zX0.net
    >>4 
    それはネタだろ

    2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 20:00:05.873 ID:jsD1nNaFd.net
    理由は?

    5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 20:01:17.912 ID:PfA003zX0.net
    理由は残業だとww 
    毎日2,3時間だけだぞ耐えられねえのかよ

    76: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 20:21:29.437 ID:LWooTck4r.net
    >>5 
    は?

    79: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2017/09/19(火) 20:22:32.262 ID:PfA003zX0.net
    >>76 
    え?

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    1: 豆次郎 ★ 2017/09/20(水) 12:14:14.22 ID:CAP_USER9.net

    求む!裁判所職員 ゆるキャラ・FB…最高裁がPR強化

    2017.4.9 10:30

     最高裁が就職活動中の学生らに向けたPRに力を入れている。売り手市場の傾向が強まる中、昨年は職員採用試験の申込者数が減少。「就職先の選択肢にしてもらうため、仕事内容をより知ってもらう必要がある」との危機感がある。

     最高裁は昨年12月、職員採用のためのフェイスブック(FB)ページを開設。ゆるキャラ「さいたん」が、仕事内容や各地の採用説明会の日程などを紹介する。

     募集するのは、裁判事務や司法行政事務を担当する「裁判所事務官」と、親子関係をめぐる裁判や少年事件を扱う「家裁調査官」。FBでは職員のインタビュー動画も公開。家裁調査官の仕事内容をイメージしてもらうため、昨夏には初めて学生向けインターンシップを東京で開催した。今夏は開催地を5カ所に拡大するほか、裁判所事務官のインターンシップも新設し、14日から公募を始める。

     最高裁によると、事務官の採用試験申込者数は平成27年度の一般職計1万9737人、総合職計1787人に対し、28年度は他の公務員試験と日程が重なったこともあり、一般職計1万4105人、総合職計1271人に減少した。

     「専門性を身につけることのできる魅力ある仕事。多くの方に応募してほしい」と担当者。採用試験申し込みは11日までインターネットで受け付けている。

    http://www.sankei.com/affairs/amp/170409/afr1704090002-a.html
    最高裁が開設したフェイスブックページ。ゆるキャラ「さいたん」が採用情報を紹介する
    no title


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    まいったなあこりゃあ


    1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/19(火)10:19:32 ID:Y8k
    御局がわいの上の上司へ苦情を入れた模様
    もう辞めたい

    2: 名無しさん@おーぷん 2017/09/19(火)10:20:32 ID:Ct2
    詳細オボンヌ

    3: 名無しさん@おーぷん 2017/09/19(火)10:23:02 ID:Y8k
    >>2
    新人に厳しくするような人が多くて新人の離職が常態化。
    叱りすぎてもインシデントなるから、叱るならなぜダメなのか、どうしたらいいのかも言うこと。威圧すんな。あと褒めたれ。と御局を叱る。
    依怙贔屓と批判が起き今に至る

    4: 名無しさん@おーぷん 2017/09/19(火)10:23:43 ID:Ct2
    新人が関係ないンヌ

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    ここはもうダメだ


    1: ノチラ ★ 2017/09/15(金) 22:20:00.81 ID:CAP_USER.net

    厚生労働省は15日、大卒で就職後3年以内に離職した人の割合(離職率)は、2014年3月の卒業者で32.2%だったと発表した。前年から0.3ポイント上昇した。

     離職率は5年続けて30%台前半で推移。同省は「(希望と実際の仕事が異なる)ミスマッチによる離職は減っているとみられる。一方で景気回復で転職がしやすい環境にあり、相殺されて横ばいの動きになっている」と分析している。

     離職率を業種別にみると、宿泊・飲食サービスが50.2%と最も高く、生活関連サービス・娯楽が46.3%、教育・学習支援が45.4%と続いた。電気・ガスなどインフラは9.7%で唯一、1桁台だった。

     企業規模別にみると従業員千人以上の場合は24.3%なのに対し、29人以下の事業所は50%を超えた。事業所の規模が小さくなるほど、離職率は高まっていた。

     同じ14年春の高校卒業者で3年以内に仕事を辞めた人は40.8%で前年比0.1ポイント低下。短大などの卒業者は41.3%で同0.4ポイント下がった。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG15H6T_V10C17A9CR8000/

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    ショムニ


    1: ノチラ ★ 2017/09/17(日) 11:46:35.51 ID:CAP_USER.net

     男女とも約9割は「女性の職場進出に抵抗感がない」と考えています。ところが女性の課長相当職以上の比率は1割強です。なぜ女性管理職が増えないのか。その背景には、男性管理職に「女性より男性のほうが仕事を振りやすい」という考え方があるようです。しかし女性部下への苦手意識をなくさなければ、自分のクビをしめるだけです。障壁を取り払うには、どうすればいいのでしょうか--。

    中略
    なぜ女性部下に「困難な仕事」を与えないのか?

     【女性部下の育成に必要なこと2:男女別で仕事の難易度を区別しない】
    公益財団法人21世紀職業財団の「若手女性社員の育成とマネジメントに関する調査研究」(2015年)のなかで、困難な仕事の部下への与え方についての調査結果はこうです。

    回答したのはいずれも男性管理職です。

     ●男性部下に、より困難な仕事を与えている(「どちらかといえば男性部下により困難な仕事を与えている」いう回答も含む)と回答した人:31.4%

     ●女性部下に、より困難な仕事を与えている(「どちらかといえば女性部下により困難な仕事を与えている」という回答も含む)と回答した人:19.6%

     「管理職から期待されている」と感じる女性は少数派

     さらに、同調査では「管理職から期待をされていると思いますか」と若手社員(男女)に尋ねた結果を比較しています。

     「そう(期待されていると)思う」と回答した人は、

     若手女性社員:17.6%

     若手男性社員:28.0%

     管理職から期待されていると感じている若手女性社員が少ない現状が指摘できます。

     もし、実際に男性部下に比べて女性部下には難易度の高い仕事が与えられる機会が少ないのであれば、それは女性部下が成長の機会を逸失している可能性があります。仕事を与えられる女性部下の側もモチベーションが低下してしまうことが懸念されます。

     筆者が過去に実施をした男性管理職研修のなかでも、新しいプロジェクトが発生したときに、リーダーとサブリーダーのアサイン状況の性別を尋ねると、多くの男性管理職がリーダーは男性、サブリーダーは女性と回答し、その逆はほとんどありませんでした。

     前述したように、「女性の管理職がもっと増えること」にほとんどの男性社員が「抵抗感がない」と回答しています。そうであれば、女性部下に現時点でリーダー的役割までを任せることが困難であっても、男性管理職は難易度の高い仕事であっても、それを女性部下に割り振るような工夫や努力はもっとあってもいいように思われます。

     ただし、現状、なかなかそうはできない「環境」があるようです。

    http://www.sankeibiz.jp/econome/news/170916/ecd1709161600001-n3.htm

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